カテゴリ:ハセツネ( 69 )
最後のアガキ?!
 先の日記でも触れた峰さんのブログにおいて、よさげな試走案が補足&展開されてました。
スタート~御前山までの46.57kmです。但し、最後は湯久保尾根を下り、限られた時間内にバス停までたどり着かなければいけないので、万人向けでは無いでしょう。

 以後の内容は峰さんのブログと一部重複しますが・・・、
朝7時にスタートし、15時30分に御前山山頂へ到着。その後、湯久保尾根を下り宮ヶ谷戸バス停に到着。バスは(土)16時55分、(日)16時52分に乗って五日市駅まで帰る、といったルートです。
 条件としては、御前山までに8時間30分でたどり着くこと!
前回の試走では8時間40分かかってますが、鞘口峠での水分補給等の時間を除けば、8時間24分で到着できるので実行不可能ではない。

浅間峠まで+三頭山の登り+御前山の登り、の難関である3区間を含めたコースなので試走する価値は十分ありと見た。

となると今後の試走予定は、計画を大幅に変更し

21日(日)青梅高水山でのアップダウンにおける負荷訓練(withかげマルッさん)
23日(火)鞘口峠~ゴールのナイトラン
  14時10分発の都民の森行きバスで出発。
  21時30分前後にゴール予定。
27日(土)か28日(日)スタート~御前山~湯久保尾根~宮ヶ谷戸バス停
  
となります。

残りあと 3週間!
残り試走機会 2回
今年の試走実績 5回(237.5km)
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by kurisuke64 | 2008-09-20 16:10 | ハセツネ
長時間行動への耐久力について
 前回行った全区間試走について、峰さんのブログで興味深い考察がなされており、非常に参考になりました。
 峰さんのブログ→
    http://ichinose.exblog.jp/8636680/
 上述のブログにおいて特に強調していたのは、長時間行動への耐久力と言う点です。
前回の試走においては、大岳山以後で大きな失速が目立ち始めました。行動時間にして、10時間を越えたぐらいからです。このあたりからコースが下り基調にもかかわらず、足が思うように動かなくなりました。特に、日の出山から下って行く階段では一歩一歩足を出していくのがやっとの状態でした。

確かに昨年の本番以後、長時間のレースと言えるものは8月の奥武蔵ウルトラのみです。これはウルトラと言っても77km、時間にして7.5時間程度。一般的な100km以上のウルトラは未経験。従って、10時間以上の行動でスタミナ切れを起こすのは当り前でしょう。
現状では、7~8時間程度までの耐久力はついているが、それ以上ではパフォーマンスが極度に低下するということ。
 これは過去3回の第1CP~ゴールまでの試走(いずれも7.5~8時間程度)と前回の全区間試走(13時間11分)において、日の出山~ゴールまでのタイムに顕著に現れてます。8時間以内であれば、最後までしっかりと足が動いてラストスパートをかけられるのに、それ以上の時間だと最後はジョグするのがやっとと言う感じでした。

 あと3週間で大きな改善は望めないでしょうが、パフォーマンスの低下を少しでも防ぐことが今回のポイントとなってきました。特に後半、10時間を越えたぐらいから・・・・・・・。
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by kurisuke64 | 2008-09-20 02:56 | ハセツネ
全部試走の詳細
 9月14日(日)に全区間の試走をしたタイム等を記録しておきます。
今回のポイントは、スタートから走り続けた状態で、三頭山や御前山の登りをバテルことなく移動するペースをつかむこと。

朝7時ちょっと前に、五日市駅前をスタート。中学校前から計測を開始。

1)スタート~第一CP(3時間40分)
~今熊神社23分25秒
~入山峠36分22秒
~醍醐丸1時間23分9秒
~浅間峠1時間16分41秒
先週はコースアウトしたため、この区間を6時間もかけてしまいました。普通に走ればこのぐらいの時間で到着します。

2)第1CP~第2CP(4時間2分35秒)
浅間に到着後、休憩を5分46秒取ってからスタート。ここからはゴールまでは6月から数えて3回試走をしているので、毎度お馴染みのコースとなってます。
 ~西原峠1時間47分52秒  休憩4分20秒
しかしながら浅間まではある程度抑えて走ったつもりが、西原までにかなりのペースダウン、いつもより20分ちょっと余計にかかってしまいました。この時点で今日は全区間走り通せるだろうかとの不安がよぎり、しばし休憩取りながら鞘口峠で下りることも考え始めました。
すると小雨が降り出し、気温も低下してきたため、これならいけるかもしれないと思い、三頭山へ向かいました。
 ~三頭山51分42秒 休憩4分5秒
気温が低かったせいか、無理にペースを上げなければ三頭山の登りはさほどキツく感じませんでした。本番では夜間の走行なのでかなり走りやすいでしょう。
 ~鞘口峠20分21秒 休憩11分53秒
2.5リットル持ってきた水も三頭山で底をついたので、鞘口峠から少し下ったところにある湧き水で同量を給水。調子が悪かったらここで都民の森まで下山しリタイアするとこでした。
 ~第2CP 36分36秒
何とか今日の課題の半分は終了。あとは御前山の登りが控えてます。

3)第2CP~第3CP(3時間23分43秒)
 今日は天気も味方してくれたせいなのか、いつもは暑さでバテる惣岳山への登りもそれなりに快適でした。惣岳山からの分岐を過ぎた当たりから、雨が強くなりました。
 ~御前山 59分45秒
 これまでの試走タイムとほぼ同等の1時間弱で御前山山頂に到着。雨が強かったのですが、木々が雨よけになり、ずぶ濡れになる事は避けられました。ここで今日の課題は無事にクリア。気温が低いと走りやすさが格段に違います。
 ~大ダワ 40分17秒 休憩5分37秒
 大ダワまでの下りは雨の場合は特に足元注意で慎重に行きました。一方、長距離による疲労が出始めて、この区間から全体のペースが徐々にですが落ちて行きました。
 ~大岳山 45分16秒 休憩5分21秒
 ~第3CP 47分27秒
 快適に走れる区間が徐々に増えてうれしいところですが、足が思うように動かなくなりつつありました。御岳の分岐から先は、いつもならスピードを出せるところですが、敢えてゆっくりと走らざるを得ませんでした。
 水場で0.5リットルを補給。暗くなったので、いよいよジェントス309の登場です。 

4)第3CP~ゴール(2時間5分8秒)
 ここから先は完全なナイトラン練習。時刻は18時を回ってました。しかしハンドライト1本でかなりの明るさ。すれ違った一般客からは、その明るさに驚きの声が上がってました。
 ~日の出山 29分55秒 休憩6分
 ここでヘッドライトも装着。この先ゴールまでは1時間ちょっとでいけるとこであるが・・・・。
 ~ゴール 1時間29分13秒
 下りでは走れても、ちょっとした登りがあるとたちまちペースが落ちてしまう。
合計タイムは13時間11分11秒。去年の14時間1分よりは、いくぶん進歩してるみたい。

残りあと 3週間+α!
残り試走機会 2回
今年の試走実績 5回(237.5km)
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by kurisuke64 | 2008-09-17 01:51 | ハセツネ
全部試走
 あ゛~、疲れた。
ちょうど1ヶ月前なので、やるならこの連休が最後のチャンスとのことで行って来ました。
幸い、天候にも恵まれ(←曇、時々雨で気温が低下と言う意味)全コースを無事に走り終えました。タイムは13時間11分。

いくつか気付いた点
・スタート~浅間峠は昨年並みの3時間40分で行けた。但し、その後の西原峠まではかなりのペースダウン。もう少し抑えても良いかな?
・三頭山の登りは気温が低ければさほど気にしなくてもいい。
・ラストの金比羅尾根では疲労が蓄積して足が動かなくなるので、あまりスピードが出せない。
(これまでの浅間からの試走では、1時間6分だったのが1時間29分かかった)
・ジェントス309はかなり明るい。但し電池の持ちが不明。

詳細のタイム等は後日。

残りあと 4週間!
残り試走機会 2回
今年の試走実績 5回(237.5km)
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by kurisuke64 | 2008-09-14 23:40 | ハセツネ
今後の課題等・・・・。
 ここまで4回の試走をおこなった。これらを振り返ってみるといくつか課題が出てきたので、ここで少しばかり整理して今後の試走計画に反映させる。
明確な課題は以下の3点

1)スタート~浅間峠までのペース配分の確立
 前回の試走ではコースアウト&気象条件の悪さがあったとはいえ、6時間もかかるのはちょっといただけない。自分の頭の中でこの区間を走るイメージがまったく作られていなかった。早急に組み立てる必要有り(最優先)
2)スタートから走り続けた状態での三頭山の登り
 過去3回の試走ではいずれも浅間峠からスタートしているので、三頭山をアタックする際にかなり余力があった。もしスタートから走り続けた状態では三頭山でバテる可能性有り。
3)夜間走行
 三頭山~鞘口峠と御前山~大ダワの区間は、足場の悪い下りなので特に夜間走行練習の必要性が高い。

一方でこれまでの試走の成果としては、浅間峠~本部ゴールまでを8時間以内で走れるペース配分を確立した事。こうなるとますます課題1)の克服がカギとなってくる。

・・・・となると今後の試走は
14日(日) スタート~鞘口峠、もしくは行けるとこまで。本番1ヶ月前なので全区間試走する最後の機会。
20日(土) 浅間峠~本部ゴールまで。午後スタートで後半をナイトラン。  →計画変更
27日(土) 浅間峠~本部ゴールまで。午後スタートで後半をナイトラン。
 →計画変更
第16回ハセツネまであと 5週間を切りました!
残り試走機会 3回
今年の試走実績 4回(166km)


 
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by kurisuke64 | 2008-09-10 07:45 | ハセツネ
試走、迷走?・・・・浅間峠は遠かった(^^;)
 本日予定していた鞘口峠までの試走。途中でコースアウトしてしまい、6時間もかけて浅間峠に辿り着く始末(ちなみに昨年の本番では3時間40分)。ハイドレーションの2リットルも三国峠で底をつき、あえなく浅間峠にて下山。
調子が悪かったらしく、予定以上の水分補給をしていたらしい。三頭山を登る元気も無く下山して正解だったかも?
 
浅間峠では、水がなくなって試走終了するランナーと共に下山。バス停にて、数馬の湯からの送迎車を待つことにしました。
バス停では五日市中学校前を一緒にスタートしたランナー2名と再開。この2名も鞘口峠を目指していたが、やはり浅間峠で下山。タクシーを待っていました。当初はこちらが先行していたが、コースアウトしている間に先行。てっきり鞘口まで行ったものと思ってました。

数馬の湯からの帰りのバスには、浅間で下山、もしくは浅間に辿り着けなかったランナーが多数乗り込んできた。バス中での彼らの話から、ハイドレの水が足りなかったとか、走るには湿度高すぎたとか、今日は皆キツカッタみたい。
 今日の試走で唯一の収穫は、前半のコースをしっかりと認識した事。ほとんどが苦手の登り基調なので、ここのペース配分をしっかりと確立すると言う課題ができてしまった(汗)。

第16回ハセツネまであと 5週間を切りました!
残り試走機会 3回
今年の試走実績 4回(166km)
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by kurisuke64 | 2008-09-07 19:27 | ハセツネ
本番での秘密兵器?
先日、ゆぅさんのブログにて紹介されたGENTOS閃シリーズのSG-309、電池込みで 60.5gなら単2電池1個よりも軽いじゃん。
採用を検討するに当たり、現行使用のSF302Xと比較してみると・・・・・・。
1)電池はSF302Xが単2×2本で12時間に対して、309はCR123Aが1個で6時間。ランニングコストと持電池の持続を考えると302Xが断然有利。だだし302Xのスペア電池を2個持つより、309を1個持ったほうが軽い。
2)明るさは302Xが85ルーメンに対して、309は150ルーメン。ほぼ2倍弱の明るさ。

ということで、現行の302Xを途中まで使用し、三頭山の下りから309を使用してゴールまで行く方向で使用方法を検討して行きます。
早速、さかいやにて購入。ちなみにODBOXの方が80円安かったです。アートでは単4仕様のSG-305のみ取扱い。こちらは100ルーメンで10時間もつ。

帰宅後、部屋を真っ暗にして302Xと309を比較するとその差は一目瞭然。ヘッドライトが要らないぐらい!ワイドビームへの切り替え8度→30度では、かなり照射範囲が広がりました。電池交換の手間を考えなければこちらをずっと使っていたいと思えます。
結論としては、これを使うことで下りの足元の不安はかなり解消されるはず。あとは夜間試走のフィールドテストで電池の持ち具合、照射の度合い等を確認すべし。

c0162277_2252572.jpg

神田へ行ったついでに、アキバへ足を伸ばして、電池を物色。
・CR123Aは298円/個で通常のほぼ半額で購入。日立maxwell製、若松通商にて。
・ヘッドライト用の単3は4本で79円、サンヨー製、あきばおーにて。
・302X用の単2は4本で269円、パナ製、こちらもあきばおー。
・アミノバイタルプロ14本入り、1450円、なぜかあきばおーで売ってました。通常価格よりも1000円安い。

GENTOSでは309と同様のLEDを使用したヘッドライト、ヘッドウォーズHW-767Hがあり、これを使えば最強のコンビですね。

話は変わりますが、本日(6日)14時30分にごうやす氏の生存が無事確認されました(笑)。仕事その他にわたり多忙を極めていたそうです。お疲れ様でした。まずはひと安心。
ブログも時間を見つけて更新していくそうです。元気に戻ってきてください!
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by kurisuke64 | 2008-09-06 23:15 | ハセツネ
試走日和その2(区間タイムなど)
31日(日)にやった試走の所感等を忘れないうちに記録。
①上川乗~浅間峠(35分)
 バス停を降りて浅間峠の登山道。ここはウォーミングアップを兼ねて早歩き程度のスピードで移動。同じバスから降りたランナーは合計5名。うち2名は都民の森まで行くらしい。
c0162277_2383628.jpgこの2人はもちろん本部ゴールを目指す。


②浅間峠~西原峠(1時間25分48秒)
 予想したよりも路面状態は悪くなかった。笹尾根あたりで水がたまってた箇所がいくつかある程度。だたし着地時に靴は泥だらけ、こういう時はGTX仕様のサロモンシューズが威力を発揮。連日のゲリラ豪雨の影響はさほど感じなかった。
③西原峠~三頭山(50分48秒)
 今年の課題の一つ、三頭山の登り。とにかくとばし過ぎないこと。登りは歩き、下りの部分でしっかり走るを忠実に守る。この日は気温が低いのが幸いしたが湿度高く、汗が大量に出た。山頂に着いたら3分弱の休憩&ゼリー(160kcal)の補給。休んでたらゆぅさんが追いついた。休憩無しで行ったのでそのまま先行された。
④三頭山~第2CP(57分09秒)
 山頂から鞘口峠までの急勾配は、どうしてもまだスピードを出して下れない。テクニックの無さが露見してしまう箇所である。
⑤第2CP~御前山(1時間03分11秒)
 今回の試走ではこの区間が一番困難を極めた。補給が不十分だったためか、スタミナ切れを起こす。ところどころゆっくりと歩きながら、大豆バー2本(100kcal×2)とゼリー1個(160kcal)を摂取する。これ以後は水だけでなんとかなった。第2CPで休憩と補給をすべきだった。御前山の山頂についたら5分弱休憩。ここで西原峠からきたランナー2名に追い抜かれる。
⑥御前山~大ダワ(37分06秒)
 2ヵ月前の試走では31.5分、32.5分だったので明らかに5分程度ペースダウン。この区間のように、足場の悪い下りでは調子の良し悪しが正直にタイムに反映されてくる。
 やっとのことで大ダワに近づくと何やら賑やかな雰囲気。先の2名とゆぅさんがinoxさんの私設エイドでまったりとしてました。
c0162277_074271.jpg
写真中央の2名が西原からゴールを目指したランナーです。

c0162277_0145880.jpginoxさんからコーラを頂きました。このお陰で後半は調子を取り戻せました。
⑦大ダワ~大岳山(40分)
この辺りからようやく本来の調子が戻ってきた。なだらかな登りや岩場の急登もさほど気にならなくなる。
⑧大岳山~第3CP(35分26秒)
 御岳山の手前の水場で500mlを補給。スタート時に2500ml持ち、ゴールまでにすべてを消費した。コーラを合わせると3500mlぐらい補給。
⑨第3CP~日の出山(23分15秒)
⑩日の出山~本部ゴール(1時間06分40秒)
 最後の金比羅尾根はいつも通りのスパートをかけることができた。金比羅山の手前(ゴールまであと3kmぐらい)では、峰さんの応援+コーラエイドを受けた。8時間切れるか否かの瀬戸際だったので、あまりゆっくりと出来ずに申し訳ない事をした。この区間は昼間なら安心してとばせるが、夜間にしっかりと走れるか?課題である。

終わってみれば、7時間57分34秒。大ダワから先をしっかりと走れたのが良かったのかも。

roadmanさんがこちらのブログを読んで、似たような試走計画を立ててるみたい。→http://wildside.exblog.jp/7451561/
7日の武蔵五日市~鞘口峠は現地でお会いできそうです。

第16回ハセツネまであと 6週間を切りました!
残り試走機会 4回
今年の試走実績 3回(146.4km)
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by kurisuke64 | 2008-09-03 01:00 | ハセツネ
試走日和(8月31日)。
 2ヵ月振りと言うのは、予想以上にきつかったみたい。奥武蔵でアップダウンを練習してたとは言え、やはりトレイルの登り下りでは負荷の掛かりが違う。この時期あまり空白を作らないほうがいいかな。

 今日は予定通り、浅間峠~本部ゴールまでの48.8km。7時間57分34秒でなんとか8時間以内にゴール。気温は低いけど、湿度が高くて走りにくかった。区間タイム等の詳細は後日。

 走っていると、いろんな場所で試走ランナーに出くわしました。朝、ゆぅさんと7時5分発のバスを待ってると、列の後ろにたーこさんを発見。
さらに同じバスには浅間からスタートするランナーが2人乗ってました。この2人はどちらも都民の森まで行くと言ってました。またバスが発車してから窓の外を見ると、某有名ランナーが走ってるし・・・。

御前山を登っていると西原峠からスタートした2人組みが後ろから近づいてきました。この2人には御前山の山頂で追いぬかれた後、大ダワで休憩をとっているところで追いつくことができました。そこではあのinoxさんが仲間のために私設エイドを設置。なんでも有名ブロガーえくんちょさんが仲間と共に試走してるため、応援に来たとの事。西原峠からゴールを目指すランナー2人と共にコーラを頂いちゃいました。へばってたところ、非常に助かりました。

鞘口峠や第2関門の手前でもランナー見かけるし、日の出山の手前では、御岳までの往復をしてるランナーと一緒になりしばらく並走、さすがに金比羅尾根の途中で離されました。

金比羅山の手前では、峰さんがコーラを持って登場。タイムがギリギリだったため、ゆっくり話が出来なくて残念、どうもすみませんでした。
駐車場に戻ると、リキさんと思われる車が止まってました。走りに来てたんですね。

第16回ハセツネまであと 6週間!
残り試走機会 4回
今年の試走実績 3回(146.4km)
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by kurisuke64 | 2008-09-01 02:15 | ハセツネ